−ボディアタックってなに?−


ボディアタックは3Dワークアウトといって、3つのトレーニング要素を持つプログラムです。
(※3D=3はスリー、Dはディメンションの略です)
 @心拍数を上げるエアロビクストレーニング(有酸素)
 A敏捷性を養うスポーツトレーニング(アジリティ)
 B脚や上半身 コアを鍛えるストレングス(筋トレ)


まったくの初心者からより強度を求める人まで幅広く対応したハイエナジーワークアウトです。

プッシュアップやスクワットなどの筋力強化エクササイズと、ランニング、ランジ、ジャンプなどの
アスレチックエクササイズの動きを組み合わせたトレーニングです。
LES MILLS のインストラクターは、ワークアウトを通してモチベーションを上げ、あなたの限界に挑戦させてくれます。
最大730カロリーを燃焼させるトレーニングは、達成感で一杯にしてくれます。



フォーマット(構成)
トラック順
主な内容
1 ウォーミングアップ
ローインパクトの動きで可動域を広げ、身体(全身の筋肉)を温める。
2 ミックスインパクト
ロー・ミディアムインパクトからハイインパクトの間で動き、更に可動域を広げる
3 エアロビック
×
×
大きい動きや方向転換なども加え、トレーニングのスタート
4 プライオメトリック
1つ目のピーク。3曲目に筋肉の瞬発的な動きを加える
“プライオメトリック”な動作で下半身に負荷をかける
5 アスレティックストレングス
△※
心肺機能のリカバリーをすると同時に、肩・胸・二の腕・コア(体幹部)と下半身のトレーニング
6 ランニング
×
輪になり、走る動作を中心に、2つ目のピークに向け再び脚の準備
7 アジリティ
2つのグループに分かれ、方向転換の素早い反応と、バランス感覚のトレーニング
8 インターバル
×
×
ハイキックを加えて心拍数を上げる
ワーク&リカバリーのセットでカーディオチャレンジ
9 パワー
ピーク2。インターバルの動きに筋肉の大きな動きを取り入れる
強度の高い、力強い動きを最大努力で行なう
10 コア
×
腹筋を中心としたコア(体幹部)のコンディショニング
11 クールダウン
×
×
呼吸を整えストレッチ

※1つのリリースでの30分、45分のクラスフォーマットは、上記のフォーマットと異なる場合がございます。
※ボディアタック30のラストトラックはアスレティックストレングスを行います(曲順:1、2、4、7、9、5)。